
実績企業・モデル企業:モミジヤスポーツ様
モミジヤスポーツ様
注目の地方の中小スポーツショップでも可能!
EC・PB強化で月商2000万円突破!
コロナで激減するスポーツ用品マーケットでの販売戦略
地方のスポーツショップがコロナ・大手に負けない理由
岡山駅から車で45分ほどにある西大寺本店。固定客も多いが、大手スポーツチェーンの進出はずいぶん前からはじまっており、ネット販売に力をいれてきた。ECニッチ戦略を早期にとり、特定ラケットマーケットではトップクラスに成長し、その後の順調に成長しづつけていた。
自社ブランドを起点とした商品開発とマーケティング
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代表の茂成様の基本に あるのが利益額。特に 大手ブランド商品を 販売すれば売上はつく れるがどうしても価格 競争になり、大手に 勝てなくなり、利益が でなくなる。そこで 自社ブランドの商品を 少しづつ増やしていき、消耗品、ウェアと続き、 現在ではラケット自体にもPBを拡大し、 大手に影響されない商品構成を構築できた。 |
コロナ影響下でもネット販売を中心に大手を凌ぐ実績を上げる
| 特に自社ブランド商品はECでの販売が大きく伸びており、主要なチャネルは「自社ECサイト」と「楽天・アマゾン」の2軸。大手ブランド商品を凌ぐほどの注文が殺到し、配送がパンクするほど成功。コロナ環境で店舗不振と大きく売れ筋も激変している。が、「家庭内スポーツ用品」に早期に舵きりをしネット販売は大きく売上を伸ばしている。近年のスポーツショップのモデルの1つといえる注目企業である。 | ![]() |
地方スポーツショップがコロナ時代に勝ち残るための
本気のネット活用
モミジヤスポーツさんのように、業態を少しづつ変更し仕入れ販売からの脱却、ネット販売比率50%以上にしていくことは十分に可能です。
業態として製造小売業に変化しているのです。そのためには、ネット販売というチャネルを有効に活用していく必要がありますが、まだまだスポーツ用品のECは、売れ筋の安売りが主であり、いつまでも続くものではありません。
また、コロナの影響は数年続くと思われ、コロナで伸びるであろうスポーツ・健康マーケットにチャレンジしてく必要もあります。
![]() 茂成社長 |
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『モミジヤスポーツ様』セミナーの3つのポイント
ニッチEC戦略の小さなカテゴリーだけで月商1000万円を作る!
まずはしっかりとネット販売を大きくすること。TRUEのスポーツに特化したニッチEC戦略は無理なく確実にネット販売の売上を伸ばします。
そのスポーツ用品のニッチ戦略をお伝えします。
自社ブランドで売れる商品づくりと売れる販売方法を知る
簡易な自社ブランドの企画の仕方、狙うべきカテゴリーなどを説明します。必要ならば、中国からの仕入れも小ロットからも可能です。
また、無形の自社ブランドの販売の仕方などのもお伝えします。
社員を増やさずにネット販売事業を大きくする外部委託
採用・育成ということは、時間とコストがかかりすぎます。スポーツネットサイトの運用、自社ブランドの企画・仕入れなども外部委託が可能です。



